おくりもの

贈答文化の起源を辿ると、古代の祭事まで遡ります。

神への供物が祭事への参加者同士へと拡がり、
感謝を伝える習慣へと変化したといわれています。

容易に連絡が取れる時代だからこそ、
心を伝えることを大切にしたい。

おくりものおくりもの

『ふじみ』

品種名のふじ+三つ ふじ・み
健康でいてほしい 不死身
「三」という数字は、日本ではとても縁起の良い数字とされています。

平安時代に日本へもたらされた陰陽道で、
数字の「三」は区切りの良い数字と伝えられているとおり、
古来より日本人は、偶数より奇数を好む傾向があります。

偶数は割り切れてしまうため縁などが
途切れてしまいやすいと考えられているからです。

末永くこの良縁を続けていきたい。
そのために健康でいてほしい。
そんな想いをのせて、三つの林檎を並べました。

ふじみふじみ

「1日1個のりんごは医者を遠ざける」

日本では嗜好品のイメージが強いりんごですが、
実は多くの国では「健康」を意識して食べられており、
果物の中でも、ずば抜けた栄養バランスを誇ります。

りんごにまつわる健康のことわざは、
イギリス、スペイン、中国など、世界中で言い伝えられています。

「1日1個のりんごは医者を遠ざける」「1日1個のりんごは医者を遠ざける」

「りんごポリフェノール」

カリウムや食物繊維が豊富など、優れた栄養成分を持つりんご。
その中でも特に世界中の研究機関から注目を浴びているのが、
「りんごポリフェノール」です。

りんごには100種類以上のポリフェノールが含まれています。
1つの果物に3種類以上含まれているものは珍しく、
複数のポリフェノールを持つことにより、抗酸化性が非常に高くなります。
ガン・高血圧・血管性疾患など、老化を予防するりんごは、
まさに「長寿の果物」なのです。

「りんごポリフェノール」「りんごポリフェノール」

「ふじみりんごの生まれた場所」

ふじみりんごは、長野県の北部、山ノ内町にて育ちました。
長野県は他の産地と比べて、大きな地理的特徴があります。
それは「日本で一番早くに花芽をつけ、一番遅くに収穫される」ということ。
雪が降るのが遅いので、完熟の時まで木の上で十分に育つことができます。
つまり日本で一番、太陽の光をたくさん浴びて育ったりんごです。

また、山ノ内町は志賀高原の山麓に位置しており、
標高が高いため、朝晩の寒暖差があり、一日中陽の光に照らされています。
「太陽を迎え、見送るりんごだ」と地元の人は呼んでいます。

あらゆる生命体の源でもある太陽のエネルギーをたっぷりと浴びた、
日本一のパワーりんごを、いつまでも元気でいて欲しいと願う大切な人に。
ふじみりんごに乗せた想いが優しく届きますように。

「ふじみりんごの生まれた場所」「ふじみりんごの生まれた場所」
ふじみ

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